千葉県松戸市

21世紀の森と広場

時代をつなぐ新たなシンボルが誕生!?

【納入年】
2022
【納入製品】
リールシェード 

概要

2022年、松戸市の自然尊重型都市公園「21世紀の森と広場」の遊び空間がリニューアル。

東京ドーム11個分(50.5ha)もある大きな公園内は、
山、林、池、田園など様々な自然に触れ合うことができる環境となっています。

今回のリニューアルで新たに設置された「縄文トンネル」は、
巣穴のようでもあるゆがみのある形状で、現代と古代を繋ぐタイムトンネルをイメージし制作されました。
また、天候や時間によって開閉が可能な「リールシェード」は、
広い公園でほっと一息つくのに心地よい日陰を作り出しています。


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